自分の備忘録ぐらいに適当に。 ネットワークと宇宙開発と天文とそれと自転車を徒然と。
備忘録。

cat /etc/redhat-release
rpm -q redhat-release
uname -a

【2017/03/15 17:55】 | よろづ
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備忘録。

■ Office365関連 ■
Office365のスパムリストは、
・Office365自体のリスト
・5つのサードパーティーのリスト
がある。

Exchange Online >スパム対策とマルウェア対策の保護 > スパム対策ポリシーを構成する
接続フィルター ポリシーを構成する

https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/jj200718(v=exchg.150).aspx

スパム対策とマルウェア対策の保護 >スパム対策ポリシーを構成する > 送信スパム ポリシーを構成する
ユーザー、ドメイン、または IP アドレスをスパム電子メール送信後のブロック一覧から削除する

https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/dn458545(v=exchg.150).aspx

サード パーティのブロック リスト
-------------------------------------------------
URIBL
https://admin.uribl.com/?section=lookup

SURBL
http://www.surbl.org/surbl-analysis

Spamhaus
https://www.spamhaus.org/lookup/

invaluement
http://dnsbl.invaluement.com/lookup/

Phishtank
https://www.phishtank.com/
-------------------------------------------------



■ その他スパムリスト ■
Proofpoint Dynamic Reputation - IP Lookup
https://support.proofpoint.com/dnsbl-lookup.cgi

■ DoS等の調べものに役立ちそうなところ ■
ipinfo.io
https://ipinfo.io/

AbuseIPDB
https://www.abuseipdb.com/

IBM X-Force Exchange
https://exchange.xforce.ibmcloud.com/

www.BlockList.de
https://www.blocklist.de/en/index.html
https://www.blocklist.de/en/search.html

VirusTotal
https://www.virustotal.com/ja/


【2017/03/15 17:54】 | 予防接種
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今更感もありつつ備忘録として。

もう恒例行事とかしているのですが、7年前から続けているインフルエンザウィルスの予防接種を受けてきました。
今年はなんだかんだで時間が取れず12月中旬に行ってきました。
安かった最寄りの内科医のところに行こうとしたらワクチンが切れているということだったので、前まだ行っていたそこそこ大きなところに行ってきました。お金は6,500円ぐらいと結構かかりました。。。。

今年は、昨年と同じく 4種混合
・A型株 A/カリフォルニア/7/2009 (H1N1)pdm9 ※新型インフルエンザ株
・A型株 A/香港/4801/2014(X-263) (H3N2)
・B型株 B/プーキット/3073/2013 (山形系統)
・B型株 B/テキサス/2/2013 (ビクトリア系統)

となっていました。


ここからは今までと同じ事を書きますが、5,6年前に会社の先輩が新型インフルエンザの罹患して亡くなってしまったということがありました。
もしこのページを何かの拍子で見てしまった方はインフルエンザの予防接種は受けた方がいいと思います。

ただワクチンの効果は
接種後2週から5ヶ月程度
とのことです。
基本的には毎年流行前の 12月上旬 までには予防接種はしておいた方がいいと思います。

体力が低下している時にワクチン接種で逆に感染してしまう可能性もあります(多分?)が、最悪のケースを考えると受けた方がいいのでは?と思っています。
どちらのリスクに重きを置くかは個々人の判断だと思いますが、ある程度コントロールされた形でのワクチン接種の方がトータルのリスクは低いのではないか、と思っています。
※でも、型に合わないと、インフルエンザに罹患しちゃうんですよね~。


<関連記事>
今年もインフルエンザ予防接種を受けてきました(2015年版)
http://networkerslog.blog137.fc2.com/blog-entry-383.html

今年もインフルエンザ予防接種を受けてきました(2014年版)
http://networkerslog.blog137.fc2.com/blog-entry-364.html

今年もインフルエンザ予防接種を受けてきました(2013年版)
http://networkerslog.blog137.fc2.com/blog-entry-334.html

風疹の予防接種
http://networkerslog.blog137.fc2.com/blog-entry-300.html

今年もインフルエンザ予防接種を受けてきました(2012年版)
http://networkerslog.blog137.fc2.com/blog-entry-278.html

今年もインフルエンザ予防接種を受けてきました
http://networkerslog.blog137.fc2.com/blog-entry-202.html

インフルエンザ予防接種
http://networkerslog.blog137.fc2.com/blog-entry-40.html


【2017/02/18 17:58】 | 予防接種
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備忘録。

現在接続しているESSID,BSSIDの接続状態の確認
netsh wlan show interfaces

ワイヤレス ネットワーク プロファイルの一覧と詳細
netsh wlan show profiles

表示可能なワイヤレスネットワークの電波状態を確認
netsh wlan show networks mode=bssid

ワイヤレス関連の全ての設定を表示
netsh wlan show all


【2016/10/17 00:07】 | ネットワーク一般
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備忘録。

■ スクリーンショット ■
電源ボタンを押しつつ、ホームボタン


■ 強制再起動 ■
【iPhone7/iPhone7 plusの場合】
音量を下げるボタン + 電源ボタンの長押し

【それ以前の機種の場合】
ホームボタン + 電源ボタンの長押し

Apple
iPhone、iPad、iPod touch を再起動する
https://support.apple.com/ja-jp/HT201559


■ iPhoneを復元するための「DFUモード」の入り方 ■
【iPhone7/iPhone7 plusの場合】
1. 電源を切った状態でをiTunesが起動したPCに接続。
2. 電源ボタンを3秒間押し続ける。
3. 電源ボタンを押したまま、音量を下げるボタンを押す。
4. 両方のボタンを10秒間押し続ける。
  (画面が消える瞬間がきっかけ。Appleロゴが表示された場合は失敗。2番からやり直し。)
5. 電源ボタンを離し、音量を下げるボタンだけ5秒間押し続ける。
  (「iTunesに接続」画面が表示された場合は失敗。2番からやり直し。)
6. iTunesにリストアするべきiPhoneが検知されたことが表示されていればDFUモード突入成功。

【それ以前の機種の場合】
1. 電源を切った状態でをiTunesが起動したPCに接続。
2. 電源ボタンを3秒間押し続ける。
3. 電源ボタンを押したまま、ホームボタンを押す。
4. 両方のボタンを10秒間押し続ける。
  (画面が消える瞬間がきっかけ。Appleロゴが表示された場合は失敗。2番からやり直し。)
5. 電源ボタンを離し、ホームボタンだけ5秒間押し続ける。
  (「iTunesに接続」画面が表示された場合は失敗。2番からやり直し。)
6. iTunesにリストアするべきiPhoneが検知されたことが表示されていればDFUモード突入成功。

Apple
iPhone、iPad、iPod touch をアップデートまたは復元できない場合

https://support.apple.com/ja-jp/HT201263
週刊アスキー
iPhoneやiPadの調子が悪いときは、DFUモードを試してみましょう|Mac

http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/205/205944/



【2016/10/01 17:47】 | よろづ
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