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自分の備忘録ぐらいに適当に。 ネットワークと宇宙開発と天文とそれと自転車を徒然と。
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備忘録。

telnet で
R1→R2→R3→R4→R5→R6→R7
と数珠つなぎでログイン

この状態で
R7から任意のルータに戻る方法
を調べてみました。
確認したのは
CTRL+SHIFT+6 で 6 を押す回数
です。

で、以下がのその結果です。

1回:R1
2回:R2
3回:R1
4回:R3
5回:R1
6回:R2
7回:R1
8回:R4
9回:R1
10回:R2
11回:R1
12回:R3
13回:R1
14回:R2
15回:R1
16回:R5
17回:R1
18回:R2
19回:R1
20回:R3
21回:R1
22回:R2
23回:R1
24回:R4
25回:R1
26回:R2
27回:R1
28回:R3
29回:R1
30回:R2
31回:R1
32回:R6

2進数に慣れている人だとピンと来るかも知れませんがどうやら
より下のビットで0の連続
となるところに戻る(10であれば2個目のR2、100であれば3個目のR3、1000であれば4個目のR4)ようです。

もっともR5(6を16回)、R6(6を32回)だったら一回Telnetセッションを切った方が早いかも知れませんが。
※1回でも6を押す回数を間違えるとてんで違うところに行ってしまいますので。


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【2012/09/08 12:29】 | Cisco
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